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ツイートの表示のヘルプ

更新日: 2017年3月30日

141文字以上のツイートや途中で途切れているツイートがタイムラインに表示されることがあります。すでに発表しているとおり、今後の更新でツイートに140文字を超えて入力できるようになります。この変更の一部をテストするため、すでに返信では、ツイートの始めのユーザー名が140文字の文字数制限に含まれなくなっています。このテストによって一時的にツイートの表示に影響が出ることがありますが、ツイートの文字数制限自体は今までどおり140文字です。この変更は来月以降すべてのアカウントに適用されます

141文字以上のツイート

141文字以上のツイートを見つけたら、それはTwitterでの返信方法の変更をテスト中のグループのアカウントが投稿したツイートである場合があります。

これまでは、返信ツイートには宛先のユーザー名が自動挿入されていました。この変更が正式にリリースされると、それらが自動挿入されなくなり、ツイートの140文字の文字数制限にも含まれなくなります。

途中で途切れているツイート

古いバージョンのTwitter for iOSやTwitter for Androidアプリを使用していると、モバイルサイトを経由するリンクを含むツイートの表示が途中で途切れてしまうことがあります。これは下記の変更に伴うテストを行っているためです。

Androidアプリのバージョン6.14.0以下またはiOSアプリのバージョン6.61以下ではこの問題が起こる可能性があり、アプリを更新すれば問題は解決されます。iOSアプリの更新についてはこちら、Androidアプリの更新についてはこちらをご覧ください。

@ツイートで始まるツイート

会話の元のツイートで誰かに対する@ツイートが行われている場合に、会話内の自分のツイートに返信すると、ユーザー名の前に「.」が付いている@ツイートがツイートの先頭に表示されることがあります。「.」が付いている返信は、会話に参加しているアカウント、自分や会話に参加しているアカウントをフォローしているアカウントなど、関連するアカウントに表示されます。

これは、古いバージョンのTwitter for iOSまたはTwitter for Androidアプリを使っている場合に起こります。会話が正常に表示されるようにするには、最新バージョンのiOSアプリまたはAndroidアプリにアップグレードしてください。

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