>x<でスレッドを作成する方法
何かを伝えようとするとき、1つのポストでは足りないことがあります。>x<のスレッド機能を使うと、1人のユーザーからの関連するポストをつなげることができます。 複数のポストをスレッドにまとめることで、文脈をはっきりさせたり、新しい情報を追加したり、話題を展開させたりできます。
作成アイコン をタップして、新しいポストの下書きを作成します。
ポストを追加するには、ハイライト表示されたプラスアイコン をタップします(このアイコンはテキストを入力するとハイライト表示されます)。
注記: 文字数制限を超えると、編集しやすいように、制限を超えた分のテキストがハイライト表示されます。いずれかのポストを削除するには、グレーの削除アイコン をタップします。スレッド全体を削除するには、ブルーの削除アイコン をタップします。
スレッドに含めるすべてのポストを追加し終わったら、[すべてポスト] をタップして投稿します。
注記: スレッドは、削除アイコン をタップすることで下書きとして保存できます。スレッドの下書きにはスレッド内のポスト数が表示されるので、単独のポストの下書きと区別できます。ポストする前にいずれかの下書きを表示または編集するには、[ポスト(件数)を表示] をタップします。
- 作成 アイコンをタップします。
- 作成ウィンドウのプルダウンで [スレッドを続ける] から [最後のポストに追加] をタップします。
- 内容を追加し、[ポスト] をタップして、スレッドに追加します。
- 以前のポストにスレッドを追加するには から [別のポストを選択] をクリックします。
ホームやプロフィールタイムラインでスレッドを表示する方法
自分がフォローしているアカウントが作成したスレッドが2、3個のポストで構成されている場合、通常、ひとまとまりとわかるように線で連結されてタイムラインに表示されます。スレッドが4個以上のポストで構成される場合は省略表示され、[このスレッドを表示] オプションが表示されます。これをクリックまたはタップすると、スレッド全体が展開されます。
タイムライン上では、スレッドは個別のポストとして新しいものから順に表示されます。スレッドに含まれる各ポストに [このスレッドを表示] オプションがあり、これをクリックすることでスレッド全体が表示されます。
スレッドの詳細
ダイレクトメッセージ:
ダイレクトメッセージを使ってスレッド内の1つのポストを共有すると、受信者側には [このスレッドを表示] オプションが表示され、スレッド全体を展開してコンテキストを把握できるようになっています。
通知
スレッドに自分宛の@ツイートが含まれる場合、設定に応じて以下のように通知タイムライン、プッシュ通知、またはメール通知による通知が届きます。
通知タイムライン: スレッド内で自分宛の@ツイートが投稿されるたびに、それが通知タイムラインで通知されます。通知されるポストに [このスレッドを表示] オプションが表示されるので、スレッドの一部であることがわかります。
プッシュ通知: スレッド内で自分宛の@ツイートが投稿されるたびに、それを知らせる通知が送られます。また、特定のアカウントがポストしたときにプッシュ通知が送られる設定にしてある場合は、そのアカウントがスレッドを投稿したときに通知が送られます。
リポストと引用ポスト
スレッド内のポストをリポストまたは引用ポストした場合、リポストまたは引用ポストにも、スレッド全体を表示するための [このスレッドを表示] オプションが表示されます。